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(どなたでも結構!写真とレポートを送ってくれれば載せちゃいます!)  














釣行者:オレ
日時:2003年12月30日(火) 15:00頃

ポイント:Lake Elsalto (Mexico)
リグ:スイムベイト:ストーム ワイルドアイシャッド4in

57.5cm。7.2lb

コメント:
遥々来たメキシコで唯一釣れた50up。

前日まで40cm未満がたくさん釣れるもののデカイ魚がまったく釣れず。
その日は、朝から深場のスイムベイトの男釣りに徹するも、案の定、バイトがポツリポツリのベイビー数匹。
しかし午後から入った水深20ftのインレットっぽいワンドでは何かを感じた。風がいい。バイトも多い。釣れてくる魚は昨日と変わらないサイズだが諦めず集中力を保てばいい結果が出るような気がしていた。
ワンドの、リバーチャネルっぽくなっているラインに沿って立ち木が沈んでいる。そこと平行にルアーを引けるよう遠投し一度着底。一度大きく煽り、一定のスピードでリトリーブ。底から50cmを引き続けるイメージだ。
数投目、引いてきたルアーが同じ水深を保てず斜めに浮上し始めるあたりで明確な『バイト!!』
反射的にフッキングをかます。瞬間、今までの魚とは違う重量感がロッドに伝わってきた。『!!』
Hロッドと25lbラインにもの言わせ引き寄せると、水面直下で反転。『デカァァァッ!!』
ガイドが慌ててネットを取りスタンバる。『Come on!Come on!』
『・・・』頭の中は真っ白だ。
数秒後、ガイドのネットめがけ魚の頭をぶち込んでいた。
バイトからランディングまで30秒足らずだろうか・・・。
あぁ、まさに至福の30秒。

『しあわせ〜!メキシコ最高〜!』


お世話になったサイト














釣行者:オレ
日時:平成15年11月15日(土) 15:30頃

ポイント:霞ヶ浦(某川)
リグ:テキサス・スクイッズ3.5in茶・スゴイシンカー5g・固定

とりあえず2003最大魚っつーことでUP。
46cm。重ぉ!、クチでかぁ!

コメント:
15時の時点でノーフィッシュ。
あきらめモードから気持ちを奮い起こし、朝一入った某川へリベンジを目論む。
いかにもおいしそうな葦または笹のオーバーハングを集中して打つがノーバイト。
で、ちょっと小休止。って感じで葦の途切れ目にあるヘラ台脇を気の抜けたピッチングでルアーを送り込むと『コンッ!!』

苦労の末やっと手にしたバスは『クチでかぁ!』が印象の割りに、思ったより長くなかったやや太めな奴でした。












釣行者:山口
日時:平成12年04月15日(土) 6:00頃
ポイント:霞ヶ浦(小野川)古渡橋付近
リグ:ラバージグ1/4oz+ゲイリーグラブ4inc

オレのコメント:
いつものように川岸屋から出船、オレと山口は
予想した当日のパターンの違いから
それぞれ違うポイントに向かった。
するとまもなく携帯の呼び出し音。

オレ:(げっ!もう釣りやがったか)
    『釣った?』
山口:『やっちゃったよ〜』
オレ:『なにを?』
山口:『釣っちゃったよ〜』
オレ:『だから何を?』
山口:『ぐぉじゅうぅぅぅ〜』

駆けつけたオレが見たものは、
まだハンドランディングの状態でデカイ魚を
水につけている山口のにやけた顔だった。

水から抜き上げようとすると、激しく抵抗し
物凄い水しぶきをあげる。
『でででけぇ〜』

50,2cm。今までのオレの最大魚49cm
を完全にオーバーしていた。










釣行者:山崎
日時:平成12年06月15日(木) 16:30頃

ポイント:桧原湖
いかり潟入り口付近、島廻りのどシャロー。水深1m程度

リグ:チューブ(パールホワイト)のダウンショット。

16:00より、ゴールドハウス目黒の専務の許可を貰い、出船する。
朝一45cmを釣ったポイントに入る。風が強いためサイトは難しい。
勘で何投かすると、緑色の魚が寄ってくるのが見えた気がした。止めて待っていると、魚体が反転したのが見えた。ロッド、ラインにアタリは無いが、アワセを入れると重みを感じる。重さで並みのスモールでないことはわかった。
強烈な引きに耐えて引き寄せる。
ドラグは鳴りっぱなしだ。が、時間を掛けて見事ランディングに成功。
計測すると44cm。やったねー。
今日3本目の40UPだ。